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【メルボルンワーホリ】10分でVISA申請できっちゃた!準備までの流れ | KaBa.TaKa.

【メルボルンワーホリ】10分でVISA申請できっちゃた!準備までの流れ

2018年4月13日

アメリカ留学を大学在学中に一年終えて、

就職を迫られた時に、当時何がしたくて、今後どうしていきたい

という気持ちが一切なかった当時22歳の僕は

アメリカ留学が十分でなかったので

まだまだ何かを探し出せる機会に出会いたいと思い

オーストラリアへの留学を決断しました。

 

 

メルボルンでワーホリ

1》ワーホリまでの心構え

周りが就職活動に追われてストレスがどうしようもない中、

僕はワーホリの計画でワクワク感いっぱいでした。

「後々、更に厳しい条件で就職活動をすることになるよ。」

と周りから言われていたものの、就職に元々興味のなかった僕は

ちょっと心配ではあったものの、正直どうでもいいという感じでした。

まぁそれは置いといて!

ワーホリをいいものにしたかったので、

なんだかんだで、その計画で忙しかったです。

ギリギリまでバイトもして資金を作っていましたし。

 

 

2》VISA申請

僕がワーホリをスタートしたのが、学校を卒業してすぐだったので

3月の終わり頃でしたが、VISAを申請して取得したのが10月頃でした。

当時のオーストラリアのワーホリVISAは驚くほど簡単で早くてビックリしたのを覚えています。

インターネットで、15分ぐらいで申請し、

3日後にはメールでVISA取得の連絡がありました。

費用も高くなく3万円程度です。

なんともあっさりしていて、本当に大丈夫か?と思うくらいでしたが、

念のためVISA取得のメールを印刷して持って行きましたが、

メルボルンに着いた当日はあっさりと税関を通れました。

VISAの申請方法は他の方が丁寧に紹介しているので、

そちらを参考にしてください。

 

3》場所決め

これには中々時間をかけました。

オーストラリアと言ってもたくさんいい町があります。

迷ったのが

  • ケアンズ
  • シドニー
  • メルボルン
  • パース

まぁ有名どころですよね。

でも、ちょっとしたリサーチをしてすぐに、

ケアンズとシドニーは候補から消えました。

それは、日本人がやたらと多いとの情報があったからです。

日本人が多いという点は一番懸念していた部分でした。

何故かというと、これは自分の意思の問題でしょうが、

どうしても日本人と会う機会があると、甘えが出て日本人と

時間を共にすることが多くなるからです。

結果的に、候補が二つになり、最初はメルボルン経由で

最終的にはパースへ行こうと決めていたのですが、

一度メルボルンのことを調べだすとなんだか好きになってしまい、

結局目的地をメルボルンに決めました。

 

 

まとめ

結果的にパースに行く機会はなかったのですが、

今思うと行っておけばよかったと後悔しています。

まぁ今後旅行ででもいけますからね。

でも、メルボルンに住めたのは本当によかったと思っています。

ワーホリって思っている以上に簡単にできちゃうのでびっくりでした。

だから、日本人も多いんだなっと思いました。

30歳までなので、20代を楽しむのにワーホリはいいチョイスです!

https://tkhero.net/there-is-a-way-for-studying-abroad/