surface goをmacbook airと大きさを比較!サブノートパソコンとしておすすめできるか?

macbook air 2014式を持っているぼくはsurface goを購入したのですが、

サブのノートパソコンとして本当に必要であるかかなり悩みました。

結論として実際に購入してよかったとかなり満足しています。

今回はmacbook air 2014式と大きさをメインに比較して紹介していきます。

ぼくと同じようにsurface goが欲しいけど、買って後悔しないだろうかと迷っている人の助けとなると幸いです。

 

surface goはかなり小さい

macbook airがステッカーまみれで分かりにくくて申し訳ないですが、

比較してみるとsurface goがどれだけ小さいかが分かると思います。

実際に手にするとかなり小さくて持ち運びやすいです。

写真のように縦において見るとわかるように、もう少しでsurface goの横幅がmacbook airの縦幅と同じぐらいですね。

この小さいボディがsurface goが持ち運び用のサブノートパソコンとしておすすめできるポイントですね。

 

薄さはどうか

macbook air 2014の旧式と薄さを比較すると、一番厚いところはsurface goのほうが薄くなります。

少しの違いですが、この厚さはバッグに入れたときに全然違いますね。

 

 

キーボードはタイプしやすい

小さいサブノートパソコンはキーボードもタイプしにくくなるものですが、

surface goのキーボードは10インチのボディとは思えないほどタイプしやすくなっています。

最初こそは少し窮屈感がありますが、慣れると普通のキーボードと変わらないぐらい快適になります。

 

まとめ

簡単ではありましたが、macbook air旧式と比較するとかなり小さいです。

この大きさの違いでサブノートパソコンとしてかなり使い勝手が違ってきます。

特にボディバッグに入れてどこへ行くときでも持ち運びができるというのはとても大きいポイントですね。

surface goがサブノートパソコンとしてどうなのか悩んでいる人の参考になると幸いです。

 

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